【インドネシア語/単語】15色の色を表す単語

インドネシア語の色を表す単語を集めました。

 

「muda」「tua」を使った、薄い色・濃い色の表現も覚えましょう。

 

 

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warna
【ワルナ】

 

よく使う色

hitam
【ヒタン】
putih
【プティ】
merah
【メラ】
biru
【ビル】
hijau
【ヒジョウ】
kuning
【クニン】
ungu
【ウング】
coklat
【チョ(k)ラッ(t)】
オレンジoranya
【オラニャ】
※orangeということが多い。
灰色abu-abu
【アブ アブ】
emas
【ウマス】
perak
【ぺラッ(k)】

 

薄い色・濃い色

ピンクmerah muda
【メラ ムダ】
※pinkということが多い。
水色biru muda
【ビル ムダ】
濃い青biru tua
【ビル トゥア】

 

「muda」と「tua」

「muda」と「tua」には、「muda」は若い、「tua」は年老いたという意味があります。

 

これらが色を表す単語にくっつくと「muda」は薄い、「tua」は濃いという意味になり、色の薄さ・濃さを表します。

 

\アルファベットの読み方はこちら!/

【インドネシア語①】アルファベットの読みと発音
インドネシア語は、英語と同じくアルファベット26文字で表記しますが、読みや発音は英語とは異なります。ですので、インドネシア語を学習する際は、まずインドネシア語のアルファベットの読み方と発音を覚える必要があります。

 

おすすめの単語帳と辞書

単語を制する者はインドネシア語を制するとよく言われますが、これは私も身をもって実感しています。

なぜなら、4,000語ほど収録されたインドネシア語の単語帳を一通り覚えたところで、かなりインドネシア語の会話力や文章力がアップしたからです。

 

私が使用している単語帳

 

最初から分厚い辞書を買っても全てに目を通すのは難しいので、まずは日常生活で使える単語が収録されている単語帳を用意しましょう。

これは個人の目指すところによるので一概には言えませんが、難しい単語をたくさん詰め込んでも日常生活で使わなければどんどん忘れていきます。

 

日常会話がある程度スムーズに話せるようになりたいという場合は単語帳をしっかり覚えれば十分だと思います。

 

覚えやすい赤シート付き単語帳

 

逆にインドネシア語検定のC級以上取得を目標にされている方は辞書を1つ用意するのがおすすめです。

 

外国語を学習する上で品詞を理解するのは重要ですが、これまでのインドネシア語の教材で品詞が記載されているものはありませんでした。

それを実現したのがプログレッシブ インドネシア語辞典で、私も愛用しており正しいインドネシア語を理解するのにとても役立ちます。

 

品詞付き辞書

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